見て分かる!WOLF RPGエディターではこんなゲームが作れます! 以下は、サンプルゲームのプレイ動画です。 ウディタのテスト協力者 すう氏による基本システム使用ゲーム『Dungeon Seeker』 【基本的なシステムは搭載済み!インストールも不要!】 正式版への移行に際し、コモンイベントによって作られた 基本システムが搭載されました! これにより、簡単にアイテムやお金を増やしたり、 戦闘を発生させたり、お店イベントを作ったりすることができます。 また、インストールは不要!データを解凍するだけで、すぐ使用可能! さらにはそのまま削除すれば、アンインストールが完了する簡単さ! 【ニーズに応える様々な基本設定!】 WOLF RPGエディターでは、以下のような基本設定が可能です! ・ゲーム解像度を640x480と320x240から選択可能 ・8方向移動キャラチップ使用可能(4方向に限定することも可) ・4種類までのフォントの使い分けが可能! 【自作システム作成用の機能も満載!】 もともとWOLF RPGエディターは完全自作システムを前提として 作られたものなので、様々な便利システムが搭載されています。 ・自作データベース 内容を自分で設定できるデータベースが作成可能です! 内容を書き換えたりできる「可変データベース」、 武器や敵パラメータを設定する「ユーザーデータベース」、 ゲームの根幹を設定する「システムデータベース」の三種があり、 前者2つのデータベースの内容は、開発者の方が自由に設定可能です。 ・文字列ピクチャ機能 文章を、ピクチャとして表示することが可能です。 もう、わざわざ画像で文字を作る必要はありません! ・ピクチャ使用枚数無制限 ピクチャが20枚までしか使えない、なんてことはありません! プレイヤーの方のメモリが許す限り、何百枚でもピクチャ表示が可能です! ・ほぼありとあらゆる入力欄で、変数による指定が可能! ピクチャ番号や座標、不透明度だって変数で指定できるので、 毎回手作業で入力する必要はありません! これにより、システム構築がより少ないコマンドで実現できるようになります。 ・アルファチャンネル付きPNGやOGGが使用可能 ・ただし!高度なことができる代わりにちょっとややこしい部分もあるので、 それなりの覚悟を持って挑んでください! 完全に使いこなせれば、RPGに限らずどんなゲームだって自由自在! 【暗号化が可能!】 ファイルの暗号化アーカイブが作成可能です。 音声ファイルでも画像ファイルでも、何でも暗号化することができます。 これで、とっておきのファイルのセキュリティをしっかり守ることができます! 【プレイする人にもこんなメリットが!】 プレイする人は、3D描画可能なグラフィックボードならば高速処理が可能です! また、RTPなども一切インストール不要です! 必要なのはDirectX8以上のインストールのみ! |
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